動画制作の練習に、ゲーム実況動画を作ってみます

年末に今後の行動の方向を見直しました。その中で、制作を続けるために物語に触れる機会を増やすことが必要ではないかと考えました。

ここ最近は情報源の中心は本でした。ただ、自分を振り返ってみるとゲームも世界観や物語に触れる大きな機会になっていました。

【Microsoft】サポート窓口に電話する前に確認すること【User Support】

現状ではMicrosoftのサポートへ連絡を取っても待ち時間がとても長いので、ハードウェアトラブルにあった際の確認手順をまとめておきます。サポートを受ける際にここまでやったと伝えると、追加の作業もスムーズだと思いますので参考になれば幸いです。

【お知らせ】「異・仏教伝」シールシリーズ2種追加です!

カードショップAGAWAさんよりイラスト制作をご依頼いただいたシールシリーズ「異・仏教伝」の販売が開始されます。「深螺沙蛇天」と「注茶半託迦尊邪」の2種が登場です。

自動化の仕組みはパソコンの外に置く

Surface Book 3の使用をやめ、制作環境を見直すことにしました。今回はMac Book Proを選んでいます。今後Mac BookのCPUはIntel製から、自社開発のシリーズへと置き換わっていくとのこと。

Mac OSとWindowsの両方を1つの端末で確認できる機会は、今回が最後になりそうです。しばらくはMac環境とWindows環境を比べながら安定した制作環境を探っていきたいと思います。

【本展終了】「幻想藝術考14」【2021年04月06日(火)~京都・東山】

Gallery Sorath(ギャラリーソラト)さんにお誘いいただき「幻想藝術考14」展へ出展しました。

【Surface Book 3】半年に3台の端末を使用して、解決しなかったトラブルを共有します

数年間Mac Book ProへBootcampを使ってWindows 10を入れて使っていました。バッテリーが膨張してしまい、筐体にゆがみが出ていたのでサポートへ交換を相談したところ、使っていたMac Book Proは交換部品の製造が終了しているとのこと。長い間ありがとうございました。

よい機会と考え、以前から気になっていたMicrosoft社のSurface Book 3を購入してみました。スリムな筐体にGPUを搭載したという構成が快適そうだったこと、店頭で触ってみたUIの感触がよかったことが決め手となりました。

Windowsは長く使ってきましたが、Microsoft社の端末を使うのは初めてです。サポート期間が切れるまでは様子を見てみようと使ってきましたが、ハードウェア面での不安定さと、技術サポートの待ち時間が長すぎる点から使い続けることは難しいと判断しました。

【Surface Book 3】購入して1週間で調子悪くなったので端末交換を依頼しました。が…

Mac Book ProにWindows 10を入れて使っていたのですが、バッテリーを交換しようとした際にモデルが修理対象から外れていることが分かりました。長い間お疲れさまでした。

そこで、以前から気になっていたSurface Book 3を購入してみました。

約半年間使ってきたのですが、ハードウェアトラブルによる端末の交換が2回、その際のサポートの待ち時間も非常に長いものになり、使い続けることは難しいと考えています。

【お知らせ】「異・仏教伝」シールシリーズ販売開始です!

カードショップAGAWAさんよりイラスト制作をご依頼いただいたシールシリーズ「異・仏教伝」の販売が開始されます。「陀吉尼狐天」と「唖氏騨尊陀螺」の2種が登場です。

『世界一やさしい「やりたいこと」の見つけ方』から自己理解のシンプルな公式を学ぶ

6月と12月に内省と計画の時間をつくるようにしています。

書店で本書を目にし、「やりたいことを見つけるための本」は読んだことがないなと手に取りました。

著者の八木仁平は「夢中で生きられる人を増やす」ことを目指し、自己理解の体系化を研究されている方とのこと。

内容を確認してみると、最近必要性を感じていた「自分の好み」についても、ワークの中で深掘りをしていけそうです。また、内省の中で「こう考えていった方がいいかな?」とおぼろげに感じていた部分がしっかりと整理されていました。手順の改善の良いヒントも得られそうです。

今回は、八木仁平さんのワークに沿って内省を行い、その結果を中心に書いていきたいと思います。

ずっと続けてきたのは「つくること」でした(2020-12)

半年毎に行動の方向を見直しています。2020年の年末にも行動の見直しの為に内省の時間を計画していました。そんな折、書店で八木仁平さんの『世界一やさしい「やりたいこと」の見つけ方』が目に留まりました。考え方が分かりやすく、ワーク内で好きなことを深掘りもしているようです。

自分で行っていた内省に近い部分もありましたので、手順を見直すヒントも得られそうです。今回の内省は八木仁平さんの書籍のワークに沿ってやってみたいと思います。